分筆は不要でした
ありがたい事に、数名の方から、開業したらやってくれと、業務の予約を数件頂いています。
その中で、「相続→売買」の業務依頼があるのですが、
僕の登録が10月なので、10月まで待ってくれと伝えてはいるのですが、
先に大体の見積もりが欲しいとの事でしたので、司法書士の先生に費用を聞いてみました。
そこで司法書士の先生に指摘されたのが、
「これって分筆も必要になるかもしれませんよ」
との事。
あ、そうか。
もしかしたら、分筆が必要かもしれませんね。
なるほど、勉強になります。
優しく教えてくれる司法書士さんなので本当に助かります。
そして、大体の費用を計算して、概算だけどという事で、
金額を伝えがてら分筆が必要かどうかを聞いてみたところ、
どうやら必要なさそうでした。
金額にも納得されたようで、
「行政書士になったら、1日でも早く動いてね」
と、ありがたいクギを刺して頂きました。
おそらく、この仕事が行政書士になって最初の仕事になりそうです。
頑張らないと。
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2009年09月15日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL | カテゴリ: 相続・遺言
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