ら行の法律用語

ら行の法律用語


路線価 (ろせんか)
税務署が発表する、宅地が面している道路毎に設定された価額で、宅地1㎡の土地評価額のことを路線価といいます。


利益相反行為 (りえきそうはんこうい)
当事者の間で利益が相反することになる法律行為。相続の場面では、親と未成年の子が共同相続人になる場合などに問題となります。


| カテゴリ: 相続・遺言用語辞典 |


無料相談